弊社のストーリー

January 2016

弊社のストーリー

1 January 2016|

ペドノーと彼のチームは引き続き人生を満喫しています。なぜなら、後援のついたあらゆる文化、スポーツ、及びコミュニティーイベントがなかったなら、人生は非常につまらないものになってしまうでしょうから。会社・法人がこうした世界を可能なものとしてくれます。Sponsoriumは、お客様の会社の目的に適したやり方で、こうした世界を可能なものにするお手伝いをいたします。

March 2002

サービス・ソリューションとしてのソフトウェア

2 March 2002|

Sponsoriumは、ソフトウェアを製造し販売することを止め、オンラインで使用可能なサービス・ソリューションとしてのソフトウェアを発展させました。このビジネスモデルは以来変わらずに保たれています。

June 1994

なぜこの方法をマーケティングしないのか?

15 June 1994|

Sponsoriumのお客様のお一人がおっしゃいました。「なぜこの方法をマーケティングしないのか?世界中のあらゆる会社がこれを必要としているというのに」SponsoriumはPerforMindソフトウェアの最初のバージョンを開発しました。そしてこの年、コンサルティングを止めたのです。

September 1989

ROO(目的対効果)を見積もる方法

14 September 1989|

Sponsoriumは、ROO(目的対効果)を見積もる方法を開発します。Communicartはこの年、代表権所持を止めました。「スポンサーのみ」が新しい標語となりました。各社がSponsoriumの旗の下で合併しました。

August 1987

Sponsoriumの創立

28 August 1987|

Communicartは新しい会社(Sponsorium)を創立し、ブランドへのカウンセリング・サービスを提供するようになりました。

April 1982

Communicart

28 April 1982|

ポールが、権利所有者の為に資金を集めるCommunicartを創設しました。

January 1980

始まり

24 January 1980|

Sponsoriumの創設者であるポール・ペドノーは、会計システムの開発と趣味であるカー・レースに忙しい日々を送っていました。ロゴが貼られたポールの車が立証するように、ポールはレースに勝つことよりも、スポンサーを見つけることの方が得意であることがわかりました。ポールはより楽しもうと、友人の為にスポンサーを見つけることを始めました。会計に比べそれは確かに楽しかったのです。自分の才能を感じたポールは、フルタイムで資金調達のビジネスを始めることにしたのです。